気ままなつぶやきです


by kibouh1

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独り暮らしが増え

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予測されていたことではないかと思う。きちんと調べていれば分かったことでは。

「辺野古で絶滅危惧サンゴ見つかる 移植に県の許可、普天間影響も

20170927日西日本新聞

 防衛省は27日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古の埋め立て予定海域で、絶滅の恐れのあるサンゴが見つかったことを明らかにした。移植のために沖縄県知事の特別採捕許可が必要となる。辺野古移設に反対する翁長雄志知事は慎重に判断するとみられ、移設工事に影響が出る可能性がある。

 防衛省は、サンゴの白化が進んでおり、早期の移植が必要だと主張。サンゴの保護を巡り、政府と県の対立が深まる恐れも出てきた。同省が27日の「環境監視等委員会」で委員の有識者らに説明した。」

こちらも指摘されていたことです。

「1人暮らし世帯が34・6% 国勢調査、高齢化で最多20170927日西日本新聞

 総務省は27日、2015年国勢調査に基づき、世帯の構成人数に関する集計を公表した。長期の入院者や学生寮で生活する人を除く一般世帯のうち、1人暮らしは1841万7922世帯で、全体に占める割合は34・6%と前回10年調査から2・2ポイント増加。世帯数は比較可能な1970年以降の調査で、過去最多を更新した。

 少子高齢化が進む一方で、親と同居する人は減っており、お年寄りの1人暮らしが増えている。孤立を防ぐ対策や生活支援の強化が一層求められそうだ。」


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by kibouh1 | 2017-09-30 05:47 | 高齢者 | Comments(0)

解散をどう見る

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「国難」という言葉を引き出しからだして、何かを隠してしまう意図がありあり。

「ニュース川柳

・諸問題みな踏み倒しさあ選挙

・民よりも保身で決める解散日

・総選挙誰のためかと思う秋

・塀の上走る東芝落ち先は」(2017926日西日本新聞)

今回の解散は憲法上どうかという疑問があるという学者の指摘もあります。

「対立的な争点避けた

政治心理学者の川上和久氏の話

首相が少子高齢化や北朝鮮への対策など、どの政党でも重要視するのが当たり前の政策を訴えたのがポイントだ。「なるべく対立的な争点を避けたい」という考えがにじんでいる。憲法に言及しなかったのは、小池百合子都知事が代表に就任する新党「希望の党」が改憲に積極的で、仮に少し負けても改憲勢力3分の2を保てる打算があったからではないか。

聞こえ良い言葉だけ

作家あさのあっこさんの 話

首相は衆院解散理由で、少子高齢化など私たちの生活に密着する問題を挙げたが、財政再建をどれだけやるかについては曖昧なままだった。消費税の使途変更が本当に子どもたちのためになるかは疑問で、将来新たな負担にならないか。結局は聞こえが良い言葉だけの選挙のための公約ではないか。」(同前)


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by kibouh1 | 2017-09-29 05:32 | 政治・行政 | Comments(0)

言葉の寿命

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「デスク日記

 歌は世につれ、世は歌につれ。言葉もまた世情を映し、はやり、すたれる。最近は、はやり言葉の賞味期限が短くなった。流行語大賞になっても、すぐに忘れられる。

 今年の新聞をにぎわせた言葉の中では「プレ金(プレミアムフライデー)」が風前のともしび。政府と財界の造語だが、そこに込めた魂胆を庶民は冷たく受け流したのだと思う。「金曜は早く仕事を終えて、お金を使いましょう」と言われてもね。

 現政権の政策をPRする造語「1億総活躍社会」「人づくり革命」も世間の話題にならない。あの「地方創生」も尻すぼみ。本紙の関連記事をデータベースで検索してみると、担当大臣が誕生した2014年下期に急増し、15年は2千件を超えたが、16年は一気に40%減。17年も減少傾向に変わりはない。

 新聞が飽きっぽいのか、地方の期待が薄れたのか。それとも、政権の熱意が低下したのか。 (前田隆夫)=2017/09/24付 西日本新聞朝刊=」

「1億総活躍社会」「人づくり革命」などの言葉の軽さはコピーライターがつくりだしているものでしょうか。次の投書には歴史を感じました。

「(声)60年ぶりに歌った百舌の反戦歌 70歳 2017925日朝日新聞

 10年ほど前から妻とバス旅行によく行きます。ある日、バスの中で女性客の一人が「百舌(もず)が枯れ木でないている」とアカペラで歌い始めました。

 それは、私が小学校6年の時、担任の先生に「戦争は絶対やってはいけないことだ」と言われ、暗唱させられた歌でした。すぐ思い出し、約60年ぶりに心の中で口ずさみました。

 歌は「もずが枯木(かれき)で」。作詞はサトウハチローで、「兄(あん)さは満州へ行っただよ/鉄砲が涙で光っただ」という3番の歌詞に、反戦の気持ちがこもっているように感じます。

 まだまだ、この歌が日本のどこかで歌い継がれてほしいと思います。当時の担任の顔も、同級生の顔も浮かんできて、心に残る旅行になりました。」


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by kibouh1 | 2017-09-28 05:00 | 平和を | Comments(0)

社会保険負担料が

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新聞の投稿欄からです。自作ビールとはすごいですね。

「自作ビール特製のラベル  70

季節を問わず飲んでいても、ビールは夏の季語。暑さを忘れさせてくれる。2年前から自作ビールを 造り始め、これまでに5回、 中瓶換算で200本ほどを醸造した。初期投資はボリタンクと打栓機、それに瓶。いくもかからない。モル トとイースト菌はネットで簡単に入手できる。種類も豊富で、解説付き。雑菌が入らぬよう、容器をこまめにアルコール消毒すれば、失敗することはない。発酵管理も真夏と真冬以外は室温で十分である

市販ビールには酒税プラス消費税も課され、価格の半分は税金。自作は無税で、アルコール度数を決める砂糖の量さえ守れば、酒税法に触れることもない。欠点は打栓後も発酵を続 けるため、すぐに飲めないこと。2カ月ほど待つ。待つのも楽しみである。盆正月や身内の祝い事には、それに合うラベルを印刷し貼る。雰囲気が盛り上がる。」(201794日西日本新聞)

直接税と社会保険料負担は増えているという。国民の収入は低下し続けています。なのに負担は増えています。

「実収入が低下するなかで、直接税と社会保険料負担は15年間に月額7000円余も上昇した。年間84000円余の負担増である。実収入から非消費支出(直接税+社会保険料)を差し引いた金額のことを可処分所得と言うが、結果的にそれは15年間に月額55000円余も低下した。社会 保障給付を削減して高齢者世帯の収入を減らしただけでは飽き足らず、税・健康保険料などの諸負担を引き上げた。まさに高齢者世帯に対する「ダブル・パンチ」状態である。これに消漬税引き上げを含めたならば、高齢者世帯が負う公租公課は15年間にどれほど重くなったであろうか。差し当たり 「トリプル・パンチ」と表現しておきたい。家計を分析すると、今、多くの高齢者が政府の悪政に対して怒り心頭に発している理由がよく理解できる。」(『ここまで進んだ格差と貧困』)


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by kibouh1 | 2017-09-27 06:54 | 介護 | Comments(0)


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「ニュース川柳

・日本を土砂災害とアリが攻め

・よみがえれ小鹿田の里に杵の音

・丁寧と低姿勢とを取り違え

・加計ありき国会審議聞くほどに」(2017729日西日本新聞)

学園疑惑に蓋をしての国会解散。こんな無法がまかり通る日本。

そして、教育費には支出せず、ノーベル賞は、今後日本はなくなるかもしれないと受賞者がいなくなるかもという。大学の法人化で研究者の育つ環境が破壊されたという。似たような話が次のコラムです。

「花時計

「ちょっとのぞいてみませんか」。旧知の美術の先生から連絡をいただいた。美術教諭が学校の枠を超えて集まり、指導法を磨く実験研究会の案内だ。9年前から数カ月に1度のペースで続けてきたが、今夏で一区切りする予定だという受験に必要な科日に力点を置くあまり、高校では減少傾向にある正規の美術教諭。学校に1人だけで、校内に授業の進め方を相談する相手がいない。そんな悩みを踏まえ、会ではみんなで授業力を高め合ってきた「芸術は科学のように環境を変えられない。でも、環境や社会と向き合う人の心を変える力がある」。先生は力説する。当初15人だった参加者は今回、50人を超える見込みだ。今後の開催は未定だが、培ってきた芸術教育の輸を、しっかり継承してほしい。(山下真)」(同前)

世界の中でも低水準の教育費支出。この現実を変えないと。


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by kibouh1 | 2017-09-26 06:41 | 教育 | Comments(0)

働いても、働かなくても

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「バルセロナの民泊に見る近未来 根本実香

バルセロナのオフィス兼自宅でブザーが鳴った。「市役所の者です。住んでいるのはあなただけですか」。契約者 が間違いなく入居しているか の抜き打ち調査だった。 年間7500万人以上が訪れるスペインでも最大の観光都市で今、民泊が大問題になっている。「朝まで騒がれて眠れない」「共用施設が壊された」。さらに一般向けの部屋が不足して賃料が上がり、

お年寄りが追い出されてしまうニュースもよく耳にする。そこで市長は観光客削減策を打ち出した。(略)

「あのアパートは大丈夫で すか」。昨年、77歳にして福岡からバルセロナヘ渡り、1 カ月の単身生活を体験した女性から連絡があった。言葉が分からなくても市場で材料を買い込み、自炊を堪能。ブティック店員とも仲良くなり、部屋のオーナーからは毎日、声を掛けられたそうだ。帰国後に大病を患ったが、「うちは合法だから、またどうぞ」というオーナーの言葉を伝えると「再挑戦したい」と弾んだ声。もともとスペインはそういうお国柄であり、長期滞在できる民泊だからこそ、土地の温かさをより味わえる。生まれ変わる観光都市のトライを見守りたい。(スペインコーディネータ福岡市&バルセロナ市)」(2017922日西日本新聞)

日本以外の暮らしぶりなど知る機会がないのでここうした記事は役に立ちます。といっても出かける訳ではないので、なんの役に立つかと問われると・・・。

人生100年時代とかいうが、たかが6万人超えただけ。長生きは社会の負担増のように言うのなら「長生きおめでとう」という世辞は辞めてもらいたい。年金支給額を減らしたい政府は高齢者でも働く人が多いと喧伝し、年金が少なくて働かざるを得ないとは決して言わない。働こうが、働かないだろうが、本人の自由だ。だが・・・。 

「(声)再就職した夫、家に戻したいが 59歳  2017923日朝日新聞

 「足元がふらつくんだよ」と夫は言い残し、パートの職場へ向かった。

 夫は還暦を迎えた3年前、「80代の母に畑の管理を任せておけない」と、30年間勤めた仕事を辞めた。1ヘクタールほどある畑は、自家用野菜の栽培だけで、後は荒れることを防ぐ管理が中心だ。

 義母と夫で管理していこうと考えていたが、子ども2人と夫のおばも同居する我が家の家計を考えた時、このままでは15年後に破綻(はたん)してしまうのではないかと感じた。だから、やむなく夫には週3回だけ、パートとして働くことをお願いし、再就職してもらった。

 ところが、義母に認知症の症状が出始めた。私は、悪戦苦闘する日が続き、つらくなってきた。

 「仕事を辞めて、いつも私と一緒に義母と向き合って欲しい」。それが、私の一番の願いだ。義母にとっても、良いことだと思う。

 結婚して32年。体が強い方でない私たち夫婦だが、まじめに、一生懸命に、分相応に暮らすことを心がけてきた。高齢者も働く時代と言われている。家族全員が夫に仕事を辞めて欲しいと思いながら、それができない現状に落ち込むばかりだ。」


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by kibouh1 | 2017-09-25 05:59 | 働く | Comments(0)

イエイとは

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新聞の投稿欄からです。

「帰省の息子と 被災地を訪問  53歳

「また元気な姿で会えますように」。そんな言葉を残し、息子は寮へと帰っていった。盆休みに帰省した彼。福岡・朝倉の被災地に行き、その惨状を自分の目で見る 経験をさせた。「三連水車の里あさくら」で、微力ながらも復興支援の買い物。建物の裏には、まだまだ流木が・・・。 テレビで見ていた光景なのに、息子は言葉を失っていた。豪雨当日の店内の様子を撮影した写真も食い入るように見ていた。ボランティアの方々には、頭が下がる。親元を離れ、社会に出て3年半。成長途上の21歳。今年の盆帰省は、自分を見つめ直す機会になったと言ってくれた。つらいこともあると思うけど、故郷を思い出して頑張れ!そして、被災地の一日でも早い復興を祈ります。」(2017921日西日本新聞)

被災後も雨や台風が襲ってきています。今までの概念では判断できないのでは・・。

遺影のことがたまには話題になりますが、葬式をどうするかですね、

「紅皿 イエイの使用期限

旧友から電話があった。弾んだ声で「今日ね、イエイをとってきた!」という。「イエイって 何?」と私。「もう、葬式に使う写真のことよ」。 「あ、その遺影」と思わず苦笑した。「何でまた急に」と尋ねると1カ月ほど前に近所の奥さんが亡くなられ、葬儀で飾ってあった写真を見て実物との違いにピックリした、という。長く入院しておられたとはいえ、別人のような遺影に言葉が出なかった、と。 5年前に夫を亡くした彼女。子どもはいない。 1人暮らしは気楽でいいと常々言ってはいたが、自分の葬儀について考えるようになったという。万一の時はいとこに頼んでいたが、遺影のことは考えていなかったと。そこで友人と2人で写真館に出掛け、遺影用の写真を撮ってもらったという。キャンペーン中で、メークと髪のセット付きで5千円だったとか。自分でも見とれるくらいの出来栄えだったそうで「楽しみができた!」と大爆笑。けれど思いがけず90歳まで生きてしまったら「使用期限」に無理があるんじゃ?と心配したら「その時は写真にほうれい線を入れるだけ」と、またまた大笑いだった。(72歳 佐賀県鳥栖市)


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by kibouh1 | 2017-09-24 07:41 | 高齢者 | Comments(0)

見た目では分からない

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最近、こんな話があったという。バスか、電車か忘れましたが、乗ってきたお年寄りが障害者手帳を見せて「若いんだから立ちなさい」と席を要求したという。立った人は降り際に障害者手帳を見せて降りたという。見た目だけでは分からないという事は言う方も注意しないといけないかと思います。

「わたしときどき患者 池崎悠  病気の「見える化」弊害も

電車の中、優先席には明らかに若い大学生風の女の子。元気なのに座るなんて、なんてマナーの悪い子なんだろう・・・。ちょっと注意してあげよう。「若い子は立ちなさい」私の病気は「慢性炎症性脱随性多発神経炎(CIDP)」で、疲れやすかったり手足に力が入りにくくなったりする症状があります。もちろん優先席に座りたいときも、エレベーターを使いたいときもあります。病気が原因なのですが、冒頭のような やりとりを何度も何度も経験し ています。病気が目に見えない ことによる困り事です。 見えない障害や病気があって 生活していると、周囲は見た目通りの元気な人として接するため、多くの誤解が生まれます。

高校時代、体に過度な負担をかけないため体育の授業を見学していましたが、見学を申し出

ると「元気そうに見えるけどな」としばしば言われました。 治療のために飲んでいるステロイド剤は、副作用で顔が腫れます。病気になると痩せるという先入観を持った人には「病気らしく見えないね」と 言われます。社会人になって、フルタイム勤務ができないことから他部署の人に「楽できていいね」と言われたこともあ ります。そんなときは「体が弱くて・・・」と言ってごまかしていました。他の難病者の中には、「仮病、怠けている」と見られる人もいます。 では周りはどうすればいいの でしょうか? 確かに見えない病気を推測することなどできません。(以下略)2017824日西日本新聞」

対応策として「ヘルプマーク」「見えない障害バツジ」の取り組みが示されています。難点はいろんな種類があってもそれを周知するには限界があるという事です。共通の仕組みが必要だと思います。


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by kibouh1 | 2017-09-23 04:38 | 支え合う社会に | Comments(0)

個人差も大きく


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死のことを意識するのは50代ぐらいからという説もあるようですが、戦時中はもっと早かったとも言われています。時代背景が強く影響するようです。

「(声)生きること、死ぬということ 50歳 201793日朝日新聞

 昨年までケアマネジャーとして認知症の方や身よりのない方などをお世話しました。死ぬまでの人生が「人によってあまりに違う」と感じました。

 世間に惜しまれつつ世を去る芸能人がいる一方で、長い介護の末にお年寄りが亡くなり、家族がホッとする場面にも立ち会いました。家族と連絡のつかないまま亡くなったり、経済的に破綻(はたん)して病院にすら行けなかったりする人もいます。

 私の母と義父も80歳を超え、年相応の問題を抱えています。私自身もいずれ、子どもの世話になる時がくるでしょう。死に方は選べませんし、その時に周囲にかける影響も想像できませんが、今をどう過ごしていくかは自分次第だと、模索中です。「生きること」「死ぬということ」を考えないではいられません。」

1925年に成立した治安維持法により内心の自由は侵された。「国民は国家のために進んで一身を捧げるべきである」とされ、軍国少年は早い時期に死を意識したという。治安維持法の現代版「共謀罪」も成立し、マスコミは事実を伝えることができなくなっているという。子どもたちにどんな影響を与えるのでしょうか。


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by kibouh1 | 2017-09-22 06:24 | 高齢者 | Comments(0)

寄り添う医師で

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「わたしの医見 2017919日読売新聞 コラム 10年前、悔しい思い 45

 夏の終わり、背中に違和感を感じて検査を受けた義父は 膵臓(すいぞう)

がんと診断された。開腹手術―抗がん剤治療―入院。徐々に悪化し、翌年5月、家族は医師に呼ばれて「これ以上治療できない。緩和ケア病院に移ってほしい」と告げられた。医師は「決まりですから」「正月を迎え、桜も見られた。よかったじゃないですか」とも。義母は「お父さん、ダメだって」と泣き崩れた。義父は1週間後、亡くなった。

 10年前の悔しい思い。厳しいとは分かっていたが、家族に寄り添ってほしかった。」

仕事としてはそれで済むのかもしれない。しかし、医療は人の命を与る仕事です。人としての関りが欲しいのは当然ではないかと思う。この社会に欠けているものかもしれませんが。


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by kibouh1 | 2017-09-21 05:24 | 医療 | Comments(0)