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気ままなつぶやきです


by kibouh1

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戦争は誰のためのものか

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「仲畑流・万能川柳  毎日新聞2017523日 東京朝刊

☆印は秀逸(仲畑貴志選)

☆孫可愛い人間だけの特性か 四日市 ふくちゃん

どこがとかナゼがまったくない「いいね」 横浜 おっぺす

カラオケに寮歌が混じる八十路会 横浜 しのちゃん

核を持つ猿の星だと宇宙人 武蔵野 竹とんぼ (以下略)」

戦争は悪い。だが、経済のためにという理屈もあります。

「(声)戦争知らぬ世代へ、92歳の憂慮 92歳  2017526日朝日新聞

 眠れぬまま司馬遼太郎著「街道をゆく22」を読む。「一九二五年(大正十四)悪法として有名な治安維持法が制定され……」。目覚めると、新聞に「『共謀罪』 採決強行」の見出し。戦争を経験していない世代って怖い。92年前もこんな空気だったのだろうか。

 1931年の満州事変、内地はまだのんきだった。36年の2・26事件、38年制定の国家総動員法下でも物不足を感じる程度。41年の真珠湾攻撃。「戦闘状態に入れり」のニュースにも、すぐには戦争が始まったとわからなかった。

 一方、「戦争はやめた方が」と聞けば子どもでも震え上がった。「特高がくるよ」と。戦争に批判的な編集者が逮捕・勾留されたことは戦後になって雑誌で知った。

 今にえらいことになる。経験した私は骨身にしみて感じるが、若い人は経験していない。この怖さが分からないのもしょうがない。

 35年の新興熊本大博覧会で、いとこ3人と大笑いする写真が残る。その10年後、終戦の年。一人は33歳、父になる直前に8月の戦地フィリピンで。一人は23歳、傷病兵の治療中の感染がもとで。私と同い年の19歳は長崎の原爆で。私以外は全員死んだ。」


by kibouh1 | 2017-05-31 05:08 | 平和を | Comments(0)

危険球の怖さ

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「死球与えたらちゃんと謝れ 77

日本のプロ野球で故意に死球を投げる投手はいないでしょうが、それにしても)最近、死球が多いと思う。そのシーンを見てつくづく思う。死球を与えた投手の非礼さ。見ていて、こちらが憤慨したくなる。ぶつけた投手の人ごとみたいな、知らんぷりの態度は何としたことか。帽子を取ってきちんと謝るべきであろう。最近もホークスの柳田選手が死球を受け、試合を欠場。頭部に死球を受け、担架で運ばれる打者もいる。外国人選手が日本の投手に殴りかかったこともある。投手が謝罪を表せば、そういうことはなくなろう。日本人の礼儀正しさは外国人からよく指摘されることである。プロ野球は野球を愛好する少年も大勢見て

いる。プロなら、正しい礼儀作法を見せてほしいものである。」(2017524日西日本新聞)

同感です。わざとぶつけているのではないから謝らなくてもいいという人がいますが、そうであるなら技術の未熟さを謝るべきではないかと思う。過日、鳥谷選手も危険球にあいました。他の死球もありますが、ぶつけておいてよけ方が悪いという人もいます。帽子をとって

謝る選手もみました。スポーツだが格闘技だというなら、ガードを全面的に器具を身に着けるようにしないと・・・。格闘技だという合意はないように思うが。


by kibouh1 | 2017-05-30 05:56 | 社会 | Comments(0)

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「自転車家まで優しい警察官  69

2の孫が春休みに、JR筑後吉井駅(福岡県うきは市)の駐輪場で自転車の 盗難に遭いました。すぐうきは警察署ヘ被害届けを出しました。防犯登録をしていたので 見つかるかなと思っていましたけれど、自転車が必要 になり、新しい自転車を買 い求めました。盗難車は諦めていたら、4月下旬に警察から電話があって、見つかったとのことです。 夜8時ごろだったのでどうしようか迷っていたら、再び連絡があり、お宅は遠いから夜10時ごろだったら 持参するとのことです。1人で運んで来られました。いろいろと警察の不祥事 が取り上げられますけれど 「夜遅く、自転車1台をわざわざお持ちいただいて、 本当にありがたい」と夫は言っていました。頭が下がりました。心優しいお巡りさんもいらっしゃるのです。市民のため一生懸命、お仕事をされている警察の方々に、心よりお礼を申し上げます。」

2017520日西日本新聞)

警察官もいろいろでしょう。沖縄で土人と叫んだ人も警官です。

震災以降、電力使用制限の流れの中で24時間営業が自粛され、結局は電力は足りていました。正月営業も見直されています。それは好ましいことのように思いますが、隠された意図もあるのでしょうか。

24時間営業を 考え直すとき 72

全国に200店舗以上を 展開するファミリーレスト ラン「ロイヤルホスト」が、24時間営業を1月いっぱいで廃止した。早朝や深夜の 営業短縮も進めており、定休日も考えるべき時代が来ているとして今後、検討していく方針を発表した。他の外食産業にも波及し、深夜営業を減らす傾向 にあるという。人手不足で 賃金が上がり、売上高がコストに見合わなくなってき ているためだ。ここにも少子化の影響がある。生活習慣の変化で深夜の利用客が減っているという 事情もあるらしい。深夜まで働き、深夜まで遊ぶという日本人のライフスタイルに変化が生じている。電通の問題など、日本人の働き過ぎ、過労が問題になっている。労務環境の見直しが求められているのだ。国も「働き方改革担当大臣」を新設し、長時間労働の是正に向けて動いている。24時間営業の廃止は節電にもつながる。多方面で働き方改革が進めば喜ばしい。」(同前)

働き方の見直しは本当のことでしようか。この点は疑問符があります。24時間営業を推進した意図は電力業界の力なのでしょうか。


by kibouh1 | 2017-05-29 05:26 | 原発 | Comments(0)

おごれる政治家

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「デスク日記

 福岡県田川地区では毎年、五穀豊穣(ほうじょう)の祈りを込めた「神幸祭(じんこうさい)」が初夏の訪れを告げる。4月上旬の英彦山神宮神幸祭(添田町)を皮切りに、5月下旬の春日神社神幸祭(田川市)まで、各地の神社で個性あふれる祭りが営まれ、かねや太鼓の音が響き渡る。

 ゴールデンウイーク(GW)に集中するこれらの祭りを精力的に取材した。筑豊版の連載でも紹介したが、神社のそれぞれに由緒があり、神幸祭の起こりもさまざま。奉納行事も、幟(のぼり)山笠や神楽、獅子舞、演武など勇壮華麗なものから子どもの愛らしい舞までそれぞれに魅力がある。

 最も盛大な風治(ふうじ)八幡宮川渡り神幸祭は21日に閉幕し、延べ22万人が詰め掛けた。だが、どの祭りにも共通した悩みは後継者不足だ。小さな集落の祭りは特に深刻で、少子高齢化や過疎化の影響を受け、若者は少なく、高齢者が祭りを支える。多くの地区が伝統文化を継承する厳しさに直面している。(吉丸宣孝)=2017/05/25付 西日本新聞朝刊=」

地方は疲弊していますが支えている高齢者がいます。

国会周辺にはおこれる政治家が徘徊しているようです。

「『総理の意向』文書、担当課が提示 前文科次官が証言朝日新聞デジタル 5/25()

安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計(かけ)学園」が国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について、今年1月まで文部科学事務次官だった前川喜平氏(62)が23日、東京都内で朝日新聞の取材に応じた。内閣府から文科省に「総理のご意向」などと伝えられたと記された文書について、前川氏は自らが担当課から説明を受けた際に示されたと証言。獣医学部の新設については、加計学園を前提に検討が進んだとして、「行政がゆがめられた」と語った。(以下略)」


by kibouh1 | 2017-05-28 04:30 | 政治・行政 | Comments(0)

政治家の注文


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「仲畑流・万能川柳 毎日新聞2017524日 東京朝刊

☆印は秀逸(仲畑貴志選)

☆おかえりのハグはチェックと知らぬカレ 福岡 坂梨和江

遺影用意識しだしてピースせず 生駒 鹿せんべ

もう飲まぬ簡単なのに難しい 坂戸 グランパ

スマホからお守(も)りをされているみたい 東京 恋し川 (以下略)」

 政治家の注文は山ほどあると聞きます。


「(声)森友問題、財務省に感じる「恣意」 69歳 2017525日朝日新聞

 問題の文書の存在が焦点となっている「加計学園」の疑惑に先立ち、「森友学園」の問題では、財務省が国有地売却交渉の記録を契約直後に廃棄したと説明した。本心から驚いた。

 私は地方自治体で長く用地買収や公有地の売却を担当していた。これらに伴う価額は並大抵の数値ではなく、しかも原資が税金である。したがって用地交渉記録は必須。交渉の経緯と結果はその日のうちに詳細を文書にまとめて上司の決裁を受け、最低5年間は保存しておくことが不文律であった。公金が関わる仕事だから、後に「言った、言わない」の紛糾を避けるためにも、時系列を明瞭にしておくことは至極当然の行為としか考えていなかった。

 財務省は国の機関、しかも「役所の中の役所」である。文書管理の徹底は誰もが信じて疑わないところであろう。仮に廃棄処分されたとしても、担当部署が本気になって関係者からの聞き取りや調査をすれば、真実に近いものが得られるはずだ。役所とはそういうことができる組織である。財務省には、復元に取り組もうとする姿勢すら見られず、そこに「恣意(しい)」が感じられてならない。」


by kibouh1 | 2017-05-27 02:09 | 政治・行政 | Comments(0)

公私の区別なく

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総理夫人は私人だという。私人に国家公務員が付き添っている不思議。そして、1自衛隊員として憲法に自衛隊の存在を明記することは嬉しいという。ここで1自衛隊員という立場があるのだろうか。そして、自民党総裁としての見解は読売新聞を読めという。第1党のトップが記者会見でなく、特定の新聞を熟読せよという国は、不思議な国家ではないか。

 こうした言動が許されるのには、主権在民という自覚がないからではないかという人がいます。それは、政治家・自衛隊トップだけのことか。はたまた国民に向けた言葉なのか。

「花時計

先日、陸上自衛隊の駐屯地であった開放行事。取材後、帰ろうとすると、案内役の隊員が「出口まで送ります」と。断ると「では、帰りがけに(隊員に)インタビューをしないと約束してください」と念を押された▽同行して記者を見張るつもりだったのか。確かに安全保障関連法の関連記事では、匿名で隊員の声を何度か書いたが・・・。言論統制の一端を垣間見た気 がした▽折しも国会は 「共謀罪」法案需悦の真っ最中。野党側は、犯罪の計画段階で処川ずる「共謀罪」が成立すると、通信傍受などの捜内側の市民監視が進み、言諭の自由が侵害されると批判する▽その懸念通りだとすれば、自衛隊のこんな監視はまだいい方だろう。匿名取材は一層難しくなる。隊員の本音はますます、出にくくなる。(塩入雄一郎)

2017524日西日本新聞


by kibouh1 | 2017-05-26 06:02 | 政治・行政 | Comments(0)

原発事故は海を越えて

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韓国の釜山の近くに古里原発があります。そこでの事故の場合、対馬だけでなく九州本土にも影響があるとの報告がありました。玄海原発もそうですが、知事が同意するというのはそんなことまで国民は任せているのでしょうか。国家間の緊張状態を無視しています。

「緊迫の情勢下原発再稼働か 50

山口佐賀県知事が玄海原発再稼働を容認しました。近くの朝鮮半島で軍事的緊張が高まっています。そんな折、原子炉を臨界にすることに大いなる疑問を感じます。福島原発事故は地震で原子炉が緊急停止した後にメルトダウンしたもので、ほとんどの核物質は原発内に残っています。ミサイルまたは核爆弾を積んだ漁船を装った船やトラックで自爆テロがなされ、臨界状態の原子炉が破裂したら、もはや日本に人は住めなくなります。諸外国では日頃から軍隊が原発の周りを守っているそうです。それだけ危険ということです。昨年、私たちの国は「解釈改憲」が実現し、安保法制が成立しました。米国と北朝鮮だけの戦争ではなく、米国が戦えば日本も一体となって戦わなければなりません。私たちは戦争とは関係ない「平和国家」であることを捨ててしまったのだということを忘れてはなりません。」(2017513日西日本新聞)


by kibouh1 | 2017-05-25 05:57 | 原発 | Comments(0)

説明責任がある


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教育関係者以外には分かりにくい話のようですが、想像はできました。

「臨時教員免許 福岡なぜ多い   58

中学生のころ、美術の先生に国語を、音楽の先生に 理科を習った。その関連のなさがふに落ちなかった。 今、国を挙げて「学力向上」がテーマとなっている。 が、現状はどうか。教員には、免許が必要だ。小学校の先生は「小学校の免許」、 中学校の先生は「教科の免 許」がいる。ところが、例 外的な措置で「臨時免許状」が出される場合がある。文部科学省のホームページでは「臨時免許状の授与 件数」が都道府県ごとに出ている。全国学力調査で全国トップ級の秋田県を見ると、2015年度は、臨時免許状の件数が小学校0、中学校20最大の人口を抱える東京都も小学校0、中学校1だ。それが、私の住む福岡県は小学校222、中学校146にも上る。「学力向上新戦略」を掲げる福岡県にとって矛盾する実態ではないか。どういうことなのか、県民への説明責任をしっかり果たしてほしい。」(2017518日西日本新聞)

きっちりと説明してもらいたい。次のこともそうです。さも、テロ防止のように理解している人が多い。

『共謀罪』説明不十分77% 内閣支持率は微減55% 世論調査

20170522日 西日本新聞

 共同通信社が20、21両日に実施した全国電話世論調査によると、「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案に関し、政府の説明が十分だと思わないとの回答が77・2%に達した。安倍晋三首相(自民党総裁)が提起した憲法改正を巡り、戦争放棄を定めた憲法9条に自衛隊の存在を明記する必要があるとしたのは56・0%で、「必要ではない」の34・1%を上回った。安倍政権下での改憲に賛成は44・5%で、反対の43・4%と拮抗(きっこう)した。(以下略)」


by kibouh1 | 2017-05-24 04:36 | 平和を | Comments(0)

JRはどうか

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「仲畑流・万能川柳  毎日新聞2017519日 東京朝刊

☆印は秀逸(仲畑貴志選)

☆「しっかりとして」しっかりとしてるのに 東近江 別人28号

原色の衣服を好む女性議員 高知 小島雅博

「どうせ」より「まだ」が勝って化粧する 島根 仁多由企夫

オレ流でB(ボチ)・B(ボチ)・K(コロリ)目指してる 東大阪 きくさん (以下略)」

「(声)障害者対応、鉄道会社は努力を 48歳 2017519

 首都圏の鉄道各社が「声かけ・サポート」運動を実施している。車いすの人や目の不自由な人、お年寄りらが困っている時に、「何かお困りですか」「大丈夫ですか」といった声かけを乗客にも促す内容だ。

 声かけ自体を否定するわけではないが、乗客の立場からは疑問を感じる。そもそも、すべての乗客が安全に列車を利用できるようにするのは鉄道会社の務めではないか。

 近年進んだ自動化や合理化で駅員は減り、改札やホームで乗降客の介助をしている姿は見かけるものの足りているとは思えない。障害者でなくとも、駅員が近くにおらず困った経験を持つ人はいると思う。乗客の利便性より利益や効率を優先させ、今の状況を生み出したのは鉄道会社自身だ。

 乗客の多くは障害者への対応についての教育を受けておらず、誤った対応で障害者が困惑することも、危険が生じる可能性もあるだろう。

 「サービス介助士」の資格を持つ駅員は増えているというが、現場にいなければ意味がない。まずは自らの責任でもっと努力すべきではないか。」

同感です。JR九州が史上最高益をだしたと過日報道されました。しかし、テレビ、新聞で、事故の増加や無人駅の増加などを取り上げたものを見なかった。見た範囲が少なかったかもしれません。利益を出したから良いとするのでしょうか。安全対策や踏切の待ち時間を減らす信号対策なども含めての要望すら出てきません。発表報道の典型のように思いました。もちろん、JRだけの責任ではありませんが。


by kibouh1 | 2017-05-23 05:41 | 経済 | Comments(0)

難病支援は

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新聞の投稿欄からです。

「酒も賭け事も手出せば地獄 78

依存症対策は当人の心掛け一つにかかっている。酒であれギャンブルであれ、伏して手を出さないこと。これに尽きる。 政府は「カジノ法」を通し、依存症対策を講じるという。対策とは一体、何ぞや。ギャンブルは限りなく金を使う。当然、借金も伴う。返済に追い詰められ、犯罪に及ぶ例も珍しくはない。政府が考える対策とは、注意喚起の広報や入場制限、患者の治療強化に厳罰とかであろう。そんなもんは対策ではない。事前・事後の「処置」にすぎない。自ら対策を取らぬ限り、どうにもならない「カジノ法」を通す者たちは決してカジノなどに手を出さない。地獄に落ちるのは手を出す者たちだ。酒もギャンブルも、節度

ゆ不可能と考える方がいい。一切、手を出さないこと、これが唯一の対策だ。」(2017518日西日本新聞)

依存症も難しい病気というか、障害というか。「カジノ法」はできてしまいました。難病の人の声は届きにくいのか。希少性でも、治癒困難でも、難病だと思いますが。

「難病への支援行政は情報を 52

100万人に1人という腹膜偽粘液腫瘍という困難な病気になって12年が経過しました。難病認定に向けた活動の中で署名などご協力いただいた皆さま、大変お世話になりました。

難病認定はかないませんでしたが「希少がん対策」に入ることになりました。しかし、1970年代まで「死の病」と呼ばれていたのですから、まだ歴史は浅く、これからの改善に期待します。 私が知り合った患者さんは10人以上、全て亡くなり ました。告知されたとき、 人はとても平常心ではいられません。何も思い浮かびません。私が困った患者さんの代わりに、市役所にお尋ねの電話を入れたことも2度や3度ではありません。情報がないことは絶望につながります。各自治体にお願いがあります。市政だよりなどの広報紙に、動けなくなったとき、まひが残ったときに対応する包括センターなどの情報をぜひ掲載していただきたいのです。」(同前)


by kibouh1 | 2017-05-22 05:40 | 社会保障 | Comments(0)