気ままなつぶやきです


by kibouh1

カテゴリ:原発( 160 )

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もうけることは何でもするという企業と政府のセールスは、もうけにならないことでとん挫した。大臣は、原発輸出を諦めようともしませんでした。

「コラム  春秋

 歴史に汚名を残した戦争と言えよう。19世紀、英国が清を侵略したアヘン戦争だ。英国はインドで作らせたアヘンを大量に清に密輸して大もうけしていた

▼麻薬の害に苦しんだ清は密輸を厳しく取り締まった。英国は外交・貿易の権益を守るとして艦隊を派遣、上海などを占領した。清は降伏し不平等な南京条約を結ばされた

▼もうけのために自国では認められない「危ない」ものを他国に売り込む。道義上、許されない行為ではないか。そんな疑念が拭えない日本の原発輸出政策である

▼麻薬と一緒にするな、と叱られようか。だが、扱いを誤れば、麻薬の毒も放射性物質の汚染も一国を滅ぼしかねない。スリーマイル、チェルノブイリ、そしてフクシマ。思い起こせば自明の理だ

▼事故を教訓に反・脱原発の機運が高まり、安全規制も強化された。国内での新増設が困難になった政府や経済界は、原発輸出へとかじを切った。しかし、日立製作所の英国での原発建設計画が凍結された。トルコやベトナム、リトアニアでの計画も暗礁に乗り上げている。安全対策に費用がかかり過ぎるからだ。安全に続き安価という「神話」も崩れた

▼アヘンの幻のように、原発ビジネスが巨大な利益を生むという夢も容易には覚めないものか。唯一の戦争被爆国で、フクシマも経験した日本が輸出した原発で重大事故-などということがあれば、それこそ歴史に汚名を残そう。=2019/01/25付 西日本新聞朝刊=」

フクシマの教訓などない恥ずべき国策だ。


by kibouh1 | 2019-02-04 06:36 | 原発 | Comments(0)

原発輸出は

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2019117日西日本新聞の投稿欄に「原発は安い? 福島廃炉険し  83歳」というのがありました。

「 九電川内原発、玄海原発など9基が全国で再稼働している。一方で、国は事業用太陽光発電の買い取り価格を大幅に下げようとしている。電気料金の抑制をうたうが、原発が再稼働しているため太陽光発電をあまり拡大したくない思いものぞく。問題は福島第1原発の後始末がいつになったら 終わるのか、めどが立って いないことだ。あとどれだけの巨費を投じなければならないのか、総費用は霧の中である。」とし、原発は安くないのではないかと問いかけています。

 総理がトップセールスしたイギリスへの原発輸出が凍結されました。玄海原発でも新しく廃炉を検討するものがあるという。それにしても原発輸出を堂々と進める神経とは・・・。


by kibouh1 | 2019-01-25 06:34 | 原発 | Comments(0)

原発依存では

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「老後の1日は大事にしよう 82

今年の猛暑に高齢者は体力を消耗してしまった。涼しい季節になり、高齢者には食欲の回復、健康の回復、そしてスポーツを楽しむ季節の到来です。世界保健機関は、健康状態とはいかなるものかを定義して「七つの条件」を挙げているという。①何を食べてもおいしい②よく眠ることができる③すぐに疲れを覚えない④快い便通がある⑤風邪気味でない⑥体重が変わらない⑦毎日が楽しく明るいーの七つ。もう一つ加えたいのは歯の健康である。このうち一つでも欠けたら「不健康」ということになるが、老人たるもの「肉体的には健康で、精神的に 皆は幸福で、社会的には世のため人のために役立つことができる状態」を維持しな

ければならない。(以下略)」(20181024日西日本新聞)

今年の夏の暑さには参りました。師走になっても25度というのは体が対応できません。そして、自然エネルギー発電の買取価格を下げて原発を推進しようという姑息な仕組みが進められています。

「九電出力制御すべきは原発 61

九州電力は電力供給過剰による停電を防ぐため、太陽光発電など再生可能エネルギー事業者に稼働停止を求める出力制御を実施した。地震が起きた北海道や、台風被害のため停電が発生した地域に比べ、九州電力に余裕があることは、大変恵まれた状祝だ。ただ供給過剰の要因が川内、玄海の原発の稼働にあるとすれば、おかしな話ではないか。熊本地震の際に最も危険視されたのは川内原発だったことは記憶に新しい。玄海原発に万一事故が起こった場合、福岡都市圏まで放射線被害の危険にさらされるとされ、安全である保証はない。電力供給が過剰であれば、出力停止すべきは原発 であることは間違いない。」(同前)


by kibouh1 | 2018-12-09 06:21 | 原発 | Comments(0)

廃棄物はどうする

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新聞の投稿欄からです。

「 大量の廃棄物埋設する不安 79

本紙8231面トップ記事には驚いた。「ベトナム枯れ葉剤成分の除草剤」が福岡県を除く九州の 6県の20カ所以上に埋設されているというのである。 奇形を生じさせる恐れが あるとして、海外で問題になったため使用を中止し、 国有林の地中に埋めたという。林野庁は「地中で安定状態にある」と言うが、専門家は「有害物質が周辺に出る恐れもあると言う。製造にも処分にも多大の費用がかかっただろう。他の農薬処分法を参考にした というから、他にも同様の 例があるかもしれない。既に私の知らない危険な物が 日本のあちこちに埋められているのかもしれない。-同じことは原子力発電の廃棄物の処分にもいえる。

日本原子力研究開発機構は、低レベル放射性廃棄物を収めたドラム缶数百本を環境技術センターの敷地内に埋設するそうだ。処分先は決まっていないのに、これから全国の原発で廃棄物は大量に発生する。各原発の敷地内で埋設する流れが 加速しそうだという。地球 を汚す負の遺産を将来に残 さないでほしい。」(2018926日西日本新聞)

私達が知らない埋蔵された廃棄物があるのかもしれません。そして、原発の廃棄物の処理は次世代に丸投げするのでしょうか。


by kibouh1 | 2018-12-02 05:42 | 原発 | Comments(0)

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私の理解では電力会社の横暴だと言えるのではないか。九州電力は土日など再エネの出力停止ということで供給停止を強制的にしています。ところが川内原発・玄海原発は稼働したままです。こういう供給停止とその事業体の選択権を九州電力に与えることはフェアなのか。何か北海道地震の停電を利用しているような不快感をもつ。

「(社説余滴)大停電と原発と再エネと 五郎丸健一 2018119日朝日新聞

 異常な出来事は、隠れた問題をあぶり出し、時には新たな論争の種となる。

 北海道で9月に起きた大地震とブラックアウト(全域停電)をきっかけに、電力の安定供給をめぐる議論が、にわかに盛り上がっている。その中でひっかかるのは、原発を再評価し、積極的に活用すべきだ、という主張だ。

 「泊原発が動いていたら、今回被災した苫東厚真火力発電所に供給力が集中せず、全域停電に至らなかったはず」

 「供給不安を解消するために、原発の再稼働を急げ」

 こんな意見がマスメディアやネット上で散見される。発信元の多くは、日ごろ原発推進を唱える論者だ。

 だが、「我田引水」としか思えない。地震がいつどこで起きるかは、正確に予測できないのに、過去のケースに「たられば」を当てはめるだけで、有効な対策を導き出せるだろうか。

 たとえば、苫東厚真より出力がさらに大きい泊の運転中に、大地震が近くで起きたらどうなるか。このことも想定しないと、将来のいろいろなリスクを公正に評価したことにならないはずだ。

 火力であれ、原子力であれ、大型発電所が急に止まれば、供給力が大きく落ち込むことに変わりはない。しかも原発には、放射性物質という別の厄介なリスクもある。

 減災では、大事なものをなるべく分散させるのが正攻法だ。分散型電源と言えば、太陽光と風力が思い浮かぶが、大停電で今の実力が見えた。

 太陽光パネルをつけた家の多くは、日中の不便を軽減できた。一方、風力や太陽光は出力が不安定なため、すべてが送電線網に再びつながるのに1週間を要した。

 電源をかき集めて復旧を急ぐ中、こんなこともあった。経済産業省は大規模な太陽光発電の事業者に供給再開を要請したが、職員は回答に耳を疑ったという。「週末は技術者が対応できません」

 当時、電力需給の綱渡りは連日報じられていた。太陽光は新規参入した事業者が多く、重要なインフラを担う役割をどれほど自覚しているのか、気になるところだ。

 再生可能エネルギーの拡大は、社会を挙げて取り組むべき課題となっている。政府も「主力電源化」の方針を打ち出した。事業者は手厚い政策支援を受けており、主力となれば相応の責任も求められる。意識と体制をどう備えてもらうのか。そんな議論も望みたい。」


by kibouh1 | 2018-11-15 05:13 | 原発 | Comments(0)

原発依存でいいのか

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新聞の投稿欄からです。

「(声)原発事故、刑事責任自ら認めて 51歳 2018117日朝日新聞

 東京電力福島第一原発事故を巡り、旧経営陣の責任が問われている裁判を、原発立地県の住民として興味深く見ている。

 「津波と事故は予見できなかった」「刑事責任はない」という趣旨の旧経営陣トップの発言は残念だ。責任逃れとしか思えない姿勢から、「再び同様の事故が起きたら同様の態度をとるんだろう」ということが予測できる。このような状況では、原発再稼働は決して容認できないと改めて強く思う。

 電力会社が賠償責任を認め、損害賠償に応じるだけではなく、旧経営陣が自らの刑事責任まで認める――。そうした誠実な姿勢を明確に打ち出すことなく、「たまたま自分が経営者の立場だった時に大きな災害が起きただけだ」といわぬばかりの姿勢では、周辺住民に将来への不安を残すばかりである。

 原発は、大規模地震が相次ぐ日本では決して適正な発電方法ではないと電力会社は認識してほしい。再稼働をごり押ししても、大災害が起きれば莫大(ばくだい)な賠償責任を課される、リスクの大きい手段だと認識してほしい。私たちが安心して暮らせる未来のため、次に大きな地震が起きる前に考え方を改めてほしい。」

裁判で責任は現場にあるという転嫁は信じられませんでした。現場の責任があったとしてもそれを含めての経営責任が問われるのではないか。九州電力が太陽光発電などを出力制御として受け入れ拒否したのにはあきれました。原発なしでも電力は賄えたのです。原発は動かしたままで受け入れ拒否をしたのには傲慢さを感じます。


by kibouh1 | 2018-11-13 06:37 | 原発 | Comments(0)

もんじゅのツケは

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「もんじゅ廃炉増す不安

準備で不具合開始延期

取扱困難 ナトリウム処分めど立たず

1兆円超の国費が投じられながら研究開発が失敗に終わった高速増殖原型炉もんじゅ(福井県)では、今夏から廃炉の第一関門となる核燃料の取り出し作業が 始まる。当初は今月中に作業を始める予定だったが、 準備段階で機器の不具合が相次いだため、文部科学省は作業開始を8月に延期した。具体的な日程は決まっておらず、原子炉の冷却材に取り扱いが困難なナトリウムが使われているなど、廃炉完了にはいばらの道が待ち受ける。

「当たり前の作業を普通にできない組織だ」もんじゅの運営主体で、相次ぐ不祥事やトラブルに抜本的な対策を打ち出せず、目的を達成できなかった日本原子力研究開発機構を、原子力規制委員会関係者は切り捨てた。今年3月に規制委が認可したもんじゅの廃炉計画で は、作業は大きく4段階に分かれている。第1段階の201822年度は、使用不済み燃料530体を炉心や不 一時保管先の炉外燃料貯蔵槽から取り出し、燃料池(プール)に搬入。技術力があるとされる職員でチームを編成し、不透明な冷却材ナトリウムで覆われ目視できない作業を遠隔で行う。(略)」(2018730日西日本新聞)

「研究用原子炉との位置付けから、商業用原子炉と異なり、文部科学省の所管となる。」Wikipediaとあります。文科省はなにかと問題が多いですが、政策を推進した当時の政府の責任も大きいのではないか。壮大なムダの見本では。


by kibouh1 | 2018-10-04 06:18 | 原発 | Comments(0)

原発依存の経済は

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玄海原発の再稼働が進んでいます。

「大地震では即原発の停止を  58

大地震発生の確率がどうのと報道されます。昨年4月には、熊本地震が起きました。「大地震は明日、起きてもおかしくない」状況にあります。

一方、九州電力は佐賀・ 玄海原発を再稼働させようとしています。熊本地震で は震度72度も起きたのに、隣県鹿児島の川内原発を止めませんでした。こうした際、電力会社が取るべき行動は原発の点検という以前に、まず原子炉を止め、素早く冷温停止状態にもっていくことでしょう。最初の揺れよりもっと大きな余震が、いつ襲ってくるか分 からないのですから。 万が一、佐賀県内で大地震が起きても、九電が玄海原発を停止させることはな いでしょう。福島の惨事同 様、原発そのものが破損し ない限り、稼働を続けると いうことです。 私は避難などしたくあり ません。憲法25条の「健康で文化的な最低限度の生活

を営む権利」を放棄する気もありません。災害を起こす可能性のあるシステムの稼働。「防災」を叫ぶのではなく、防災の必要がない社会にすることが肝要です。結局、原発廃炉しかないのではないでしょうか。」(2017112日西日本新聞)

再稼働が仕方がないという理由として経済があります。原発に依存した街づくりでは果てしなき原発の増設しか道がありません。しかし、核廃棄物の処分法は決まらず、近いうちに玄海原発では満杯になります。電力会社も見通しもないのに当面の利益しか考えていないと思います。


by kibouh1 | 2018-03-21 06:16 | 原発 | Comments(0)

「どんな社会に」 

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「玄海町議会「原発増設を」 国計画に明記要求 意見書案可決へ

 九州電力玄海原発が立地する佐賀県玄海町議会が、年内にも改定される国のエネルギー基本計画に原発の新増設を明記するよう求める意見書案を3月議会で取りまとめることが分かった。19日の本会議に提出する。全町議10人が原発推進派のため可決される見通し。

(以下略)=2018/03/07付 西日本新聞朝刊=」

小泉元首相などが脱原発を言うのは子孫にツケを回さないという意味もあるのではないかと思う。政治家の基本的なスタンスはそこにあると思う。

女性の地位向上もまた似たような問題だと思う。

「どんな社会に 3月8日は国際女性デー

 3月8日は、女性の地位向上や社会参加を目指す国連の「国際女性デー」。米国で女性たちが参政権などを求めてデモを行った日を起源とし、各国でさまざまなイベントが行われる。性別にかかわらず自分らしく生きられる社会のために、何が必要なのか。福岡市で活動する2人に聞いた。

 ●あなたが選んだ働き方や生き方ですか

 ▼成瀬 穫美さん(48) ワーキング・ウィメンズ・ヴォイスの運営委員

 国際女性デーの8日、啓発の意味を込めて、福岡市中心部を行進する行事の実行委員をしています。セクハラを告発する「#MeToo」(「私も」の意味)運動が広がりましたが、多くの女性は声を上げられない現状があるのです。

 昨年、性被害を訴え記者会見をした女性ジャーナリストは「シャツのボタンを上まで閉めていない」と服装を批判されました。「被害者側も悪いのでは…」という空気が社会にあることを示しています

 働く女性を支援する団体「ワーキング・ウィメンズ・ヴォイス」(福岡市)の運営委員を務めています。非正規雇用で弱い立場に置かれた女性などからさまざまな悩みが寄せられます。

 私もいくつかの職場を経験する中で、育児休業明けに正社員からパートに変わるように告げられたことがあります。別の職場では「女性だけにお茶くみ当番があるのはおかしい」と声を上げたものの、男性を加えることに反対したのは、女性の先輩でした。「これは私たちの仕事です」と。女性が性別役割分業に縛られていることもあるのです。

 現在、福岡市の非正規職員として働き、労働組合で執行委員長をしていますが、働くことへの考え方は人それぞれです。「責任のある仕事をし、正当に評価されたい」「非正規だから業務の量や責任を少なくしてほしい」-。当然どちらの考え方でもいいのです。

 ただ、後者は知らず知らずのうちに「女性は家事、育児をすべきだ」というしがらみにとらわれている場合があるかもしれません。家庭での負担が大きく、そういう選択しかできない可能性もあります。一度、立ち止まって自分の働き方、生き方が本心からの選択なのか考えてみませんか。そして、さまざまな選択を受け止められる職場、社会であってほしいです。(以下略)=2018/03/06付 西日本新聞朝刊=」

女性の社会進出は国会からという声もありますが、世界の163位だという。


by kibouh1 | 2018-03-14 06:53 | 原発 | Comments(0)

紀元前でも足りない

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「刻(とき)を往く  村田喜代子

数年続けているウオーキング の途中で、私はふと考えた。人 の寿命を平均八O年とするならば、西暦二O一七年などという 時間は、いったいどんなものなんだろう。それに釈迦も入れると二五OO年という膨大な時間 である。 歩きながら暗算すると、一人八O年で十人分の生涯時間を足して八百年となり、二十人足して一六OO年、三十人合わせると何と二四OO年になる。たった三十人分の一生で、紀元前の世界まで後戻ってしまうのだ。三十人といえば、以前やっていた文章講座の人数とほぼ同じ。隔週ごとに教室にみんな自分の人生の出来事を交々と書いて来たものだ。それを横並びにつなげると、合計二四OO年分の自分史が出来上がる!ただ、そこで後戻る時間は一人の人間の一生分が限度である。みんなの待ち時間をいくら足してもせいぜい明治まで。江戸時代にも、平安時代にも、縄文時代にも戻らない。(一部引用)」(20171226日西日本新聞)

核廃棄物の処分完了までに1万年とか、数千年とか言われます。語弊があるかもしれませんが、人間が責任を持てるのは子どもと老人の時代を除くと50年程度かもしれません。それよりも長いことを時代に託すのはルール違反ではないか。


by kibouh1 | 2018-02-25 06:17 | 原発 | Comments(0)